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YUASA バッテリー YT7B-BS




YUASA
シールドバッテリー YT7B-BS
12V 6.5AH

¥12,000(税別)


国内外を問わず多くのメーカーに採用され、世界中で信頼され愛用されている、YUASA社製のバッテリーです。
AVANTI、X30などほとんどのTAGエンジンに使用可能です。
液別タイプですので、使用前に電解液を注入してご使用ください。



注液時の注意
・排気口の密封シール管を取り除いてから注液してください。 密封シール管をつけたまま注液すると液が飛び散る可能性があります。
・電解液は希硫酸です。 衣服や皮膚に付かないようにご注意ください。

注液方法
1.電解液の注口部のカバーを取り外します
(電解液容器のアルミ製封口シールは絶対に外さない)
2.バッテリー上面に貼っている封口シールをはがします。
・電解液容器をバッテリーの注液口に軽くはめて垂直にいっきに押し込みます。
※電解液容器注口部のシール部が破れ、注液が始まります。
3.注液の確認
・電解液がキチンと注入されているか確認します。
(電解液容器の6ヶ所から泡が出ていますか?)
(電解液容器の液面がだんだん下がっていますか?)
※泡が出ていないところがあれば、電解液容器の上部をとんとんと軽くたたいてみてください。
・電解液がなくなれば注液完了です。(電解液が余ることはありません)
4.放置
・バッテリー注液部はカバー(密封栓)をせずに放置してください。
・注液後、約20分~1時間程度放置します(電解液がセパレータに浸透し電気を取り出せる状態になります)。
※1時間以上放置すると、性能低下し短寿命となることがあります。
5.カバー(密封栓)の取付
・電解液容器についていたカバー(密封栓)をバッテリーの注液口にはめ込みます。
※バッテリー上面と同じ高さになるまでしっかりとはめ込みます。
6.充電
・カバー(密封栓)は付けた状態で充電します。(開けてしまうと、カバーの破損や性能低下の原因となります。)
・注液後20分程度放置すればそのままご使用いただけますが、より快適なエンジン始動のため、充電いただくことをお薦めします。
・充電時間は取扱説明書記載の充電時間を。また、充電器の取扱説明書もあわせてご確認ください。
7.希硫酸容器処理
・電解液容器は中和・洗浄の上捨ててください。



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